

※写真二枚目右側です
白に近い淡いベージュの梅モチーフは、
控えめな美しさと、確かな品格を湛えた存在。
古来より「五徳(仁・義・礼・智・信)」をあらわす梅の花は、
困難を越えて、春のはじまりを告げる希望の象徴でもあります。
耳元で揺れるのは、柿渋色の精麻タッセル。
日本古来の祓いの素材・精麻に、柿渋の色を染めたもの。
柿は古くから霊力が宿る木として知られ、
家主を守る家の庭木としても名高い植物です。
柿渋は、大地に根づき、実りをもたらす色。
「落ち着き」「浄め」「成熟」を意味し、
心と場をやさしく整えながら、
根を張るような安定感を支えてくれます。
中央には、マニカラン水晶。
ヒマラヤの聖地で育まれたこの石は、
透明な中にふわっと柔らかな光を宿し、
心身を癒し、内なる調和を取り戻す力を秘めています。
「流されそうなとき」
「静かに、自分らしさを取り戻したいとき」
この耳飾りは、そっとあなたの中心に光を灯してくれるはずです。
【こんな方におすすめ】
・日常に揺らぎやすい方
・しっかり地に足をつけたいと感じている方
・やさしく“気”を整えられるアクセサリーを探している方
・成長・実り・内なる成熟を祈りたい方
【マニカラン水晶の意味】
・肉体・感情・精神のバランスを整えるヒーリングストーン
・感情の滞りを溶かし、未来へ進む光を取り戻す
・自己肯定感と内なる静けさを高める
・場を浄め、あたたかい気を引き寄せる石
【柿渋色の精麻】
・古くから魔除け・浄化に用いられてきた精麻
・柿渋=実り・安定・浄めの色
・心身の“落ち着き”を取り戻し、地に足をつけるサポート
→ 「祓い+根づき」を同時に叶える素材
【白~ベージュの梅モチーフ】
・控えめで潔い美しさ
・冬を越え、静かに春を告げる希望の花
・五徳(仁・義・礼・智・信)を象徴
・派手さよりも、深くしなやかな強さ