またもや母ちゃんが怪我してしまって、とんでもない忙しさが襲ってきました。
今度は腰の圧迫骨折!
この程度で済んでよかったよという年運だったので、別の方向でホッとしました。
かと言って、占いが使える私も全然家族のことは読めないなぁと、いつも思います。年運みてるぶん、良さそうとか、なんかあるなーとかはわかるんですけど、やってきて「これかー!」って思いますね。
お客様の占いではもう少し追求することもあるとは思うんですが、結局悪いふうに見えることも、意味があって起こっていると思うと、何が来るか待ち受けてしまう自分もいます。
厄払いにも連れて行ったので、軽くなってこれなんだろうと思います。ありがたいことです。
色々と勉強してきて、わかったのは、結局わからないってことがわかった感じなので、困ったもんです。
だけど、こころに向き合っていけば、だんだんとわかってくることもあります。そしてそれはとっても価値ある時間となります。
だけど、全く当たらないわけでもないっていう占いと、わたしはどう付き合っていったらいいのか。
占い師歴は19年目かな?それぐらいで、今のお店も5周年になりましたが、頼まれるがまま(?)に占って、占いってなんだー!ってずっとやっている気がします。
わたしは宿命運で父母宮がバチバチに悪いんですが、今年の年運はそこにまわってきているので、お父さんかお母さんと大喧嘩するのかなと思っていたんですが、こういう感じかと、しみじみ。
悔やむとしたら2月の運勢をものぐさしてみてなかったので、もしやっていたらどう出たんだろうと、本当にお母さん自分のことしか考えてなくてごめん(笑)みたいな感じです。
とりあえず母は、謎の回復をみせて歩けているのでホッとしました。回復を精一杯支えたいと思います。