明里日記

適当なことを言うやつだなと思って読んでください。

ひい😂

またもや母ちゃんが怪我してしまって、とんでもない忙しさが襲ってきました。

 

今度は腰の圧迫骨折!

この程度で済んでよかったよという年運だったので、別の方向でホッとしました。

 

かと言って、占いが使える私も全然家族のことは読めないなぁと、いつも思います。年運みてるぶん、良さそうとか、なんかあるなーとかはわかるんですけど、やってきて「これかー!」って思いますね。

 

お客様の占いではもう少し追求することもあるとは思うんですが、結局悪いふうに見えることも、意味があって起こっていると思うと、何が来るか待ち受けてしまう自分もいます。

 

厄払いにも連れて行ったので、軽くなってこれなんだろうと思います。ありがたいことです。

 

色々と勉強してきて、わかったのは、結局わからないってことがわかった感じなので、困ったもんです。

 

 

だけど、こころに向き合っていけば、だんだんとわかってくることもあります。そしてそれはとっても価値ある時間となります。

 

 

だけど、全く当たらないわけでもないっていう占いと、わたしはどう付き合っていったらいいのか。

 

占い師歴は19年目かな?それぐらいで、今のお店も5周年になりましたが、頼まれるがまま(?)に占って、占いってなんだー!ってずっとやっている気がします。

 

わたしは宿命運で父母宮がバチバチに悪いんですが、今年の年運はそこにまわってきているので、お父さんかお母さんと大喧嘩するのかなと思っていたんですが、こういう感じかと、しみじみ。

 

悔やむとしたら2月の運勢をものぐさしてみてなかったので、もしやっていたらどう出たんだろうと、本当にお母さん自分のことしか考えてなくてごめん(笑)みたいな感じです。

 

とりあえず母は、謎の回復をみせて歩けているのでホッとしました。回復を精一杯支えたいと思います。